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Last update: 6/24/2017

その他の一般情報

医師の数
男性: 2名 女性: 1名
診療科目
整形外科、内科、神経内科、リウマチ科、リハビリテーション科、放射線科
所在地
札幌市中央区南9条西15丁目3-30
電話番号
(011) 551-3315
予約
電話予約可もしくは来院順通り
駐車場
六台分完備 (クリニック前三台、専用駐車場三台(二件隣前))
その他
健康診断の実施、健康診断随時受付、各種保険取扱い、 外来受付、初診、土曜日診療、内科の健康相談、特殊CT撮影

神経内科よりごあいさつ

院長:笠井 武史
日本内科学会認定内科医
日本神経学会専門医

さっぽろ幌西クリニックに神経内科医として勤務しております。家庭医として内科も担当させていただいておりますが、専門の神経内科としても重点を置きサポートさせていただきたいと思っております。神経内科としての対象疾患、症状は上記の通りですが頭痛、めまい、ふるえ、しびれ、認知症、不眠、生活習慣病(高血圧、糖尿病、高脂血症)を中心に頭痛・めまい外来、パーキンソン外来、物忘れ外来、脳血管障害外来などを始めております。また、眼瞼けいれん、片側顔面けいれん、痙性斜頸に対するボトックス治療も対応可能です。いつでもお気軽にご相談ください。

神経内科とは

内科の一部門で脳、脊髄、末梢神経、筋肉の病気を対象としています。精神科、心療内科とは扱う疾患が異なります。
具体的には…
  • 症状でいうと
    頭痛、神経痛、めまい、しびれ、ふるえ、けいれん、まぶたや顔面の筋肉のピクピク、しゃべりにくい、飲み込みにくい、よくむせる、意識がなくなる、力が抜ける、感覚がにぶい、動作が遅い、手足が勝手に動く、歩きにくい、転びやすい、よく眠れない、物忘れが多くなった。…などです。
  • 疾患でいうと
    慢性頭痛(片頭痛、緊張型頭痛、等)、脳血管障害(脳梗塞、脳出血、等)、パーキンソン病、本態性振戦、てんかん、三叉神経痛、顔面神経麻痺、眼瞼けいれん、片側顔面れん縮(ボトックス治療)、多発性硬化症、重症筋無力症、脊髄小脳変性症、筋疾患、末梢神経障害、アルツハイマー病。…などです。

【 連携施設 】